自家製甘酒で天然酵母パン
2017年11月11日
作ってから少し日が経ってしまった自家製の甘酒が、冷蔵庫から出してみるとプツプツと泡が立っているのに気づきました。
少し飲んでみましたが、あんまり違和感のない味。このまま飲んでもきっと差し支えないと思いますが、ふと、これでパンを作ってみようと思いつきました。
器具はティファールのパン焼き器を使いました。
材料は、食パンに使っているカナダ産の最強力粉500gに、塩小さじ2杯。発酵途中の甘酒を350ccのみ。
食パンコースのスイッチを入れ、約2時間半後の出来上がりを待ちました。
結果は、あんまり膨らまない、食パンとは縁遠い見かけのどっしり重いパンになりました。
でも、とってもきめ細かく、もっちりしていて甘いパンで、これはこれでおいしいと思いました。
お砂糖を入れなくて正解でした。
天然酵母は発酵に時間がかかるので、次回はこねあがった時点でパン焼き器から取り出し、長い時間置いたのちに焼こうかと思います。
ちょっと楽しいパン作り、しばらくはまりそうです。
作ってから少し日が経ってしまった自家製の甘酒が、冷蔵庫から出してみるとプツプツと泡が立っているのに気づきました。
少し飲んでみましたが、あんまり違和感のない味。このまま飲んでもきっと差し支えないと思いますが、ふと、これでパンを作ってみようと思いつきました。
器具はティファールのパン焼き器を使いました。
材料は、食パンに使っているカナダ産の最強力粉500gに、塩小さじ2杯。発酵途中の甘酒を350ccのみ。
食パンコースのスイッチを入れ、約2時間半後の出来上がりを待ちました。
結果は、あんまり膨らまない、食パンとは縁遠い見かけのどっしり重いパンになりました。
でも、とってもきめ細かく、もっちりしていて甘いパンで、これはこれでおいしいと思いました。
お砂糖を入れなくて正解でした。
天然酵母は発酵に時間がかかるので、次回はこねあがった時点でパン焼き器から取り出し、長い時間置いたのちに焼こうかと思います。
ちょっと楽しいパン作り、しばらくはまりそうです。
この記事へのコメント